文化体験

茶道

茶道(茶の儀式)は、湯を沸かし、茶を点てるか練る、あるいは淹れ、茶を振る舞う日本伝統の芸道をいいます。
現在一般に、茶道は抹茶を用い、専用の道具(茶道具)を使って立てます。
「棗」(薄茶の場合)や「茶入」(濃茶の場合)などに保管された抹茶を「茶杓」で「茶碗」に入れ、湯を注ぎ、「茶筅」で混ぜます。

※1人¥500(和菓子付)

おくどさんで炊くご飯

体験型です。薪をくべ、お客様ご自身で炊いていただきます(所要時間:約30分)
「始めチョロチョロ、中パッパ、ジュウジュウ噴いたら火を引いて、赤子泣いてもふたとるな♪」と歌にあるように、薪を燃料に、昔ながらの方法で炊くご飯は、素材の味をひきだし美味しい。お釜は表面加工を施してもらいました。

1回 1,000円+米3合360円から1合増えるごとに120円追加(消費税込)

体験

ヨガ

調整中

古代インドの哲学に起源を持つ修練法で、心と身体の調和を目的とします。呼吸法や瞑想、ポーズなどを組み合わせて、心身の健康や保ちます。

※インストラクターによる教室:事前に要予約(お問い合わせからご連絡ください)

調整中

日本の宮廷や寺院、神社で行われる儀式で演奏される雅楽で使われる弦楽器のひとつです。その起源についてはよく分からっていません。桐(きり)の板を張り合わせた中空の胴の上に弦を張ったもので、三本の琴爪(ことづめ)で弾きます。現在は十三弦のものが主です。

三味線

調整中

日本の弦楽器のひとつです。 木製の胴両面に猫や犬の皮を張り、胴を貫通するさおに張った三弦をばちではじいて演奏します。三本弦から「しゃみせん」または「さんしん」とよばれます。 中国の三弦が戦国時代に琉球経由で本土に伝わり、琵琶法師(8世紀末頃から見られた琵琶を街中で弾く盲目の僧)のより改良が重ねられ現在の形になったとされます。

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